2002年度スピッツツアー

 

メンバー紹介

看護婦さん スピッツツアーに3年連続で参加。

2001年はほとんど働かずにゆっくりイルカを見たり、ウニ取りのアルバイトをしていた。

が、ツアー目前の元旦に足を怪我し、一度はキャンセル。が、直前で復活。足にガーゼを当てながらも、ばしばし泳いでいた元気な女性。

沖縄民謡さん 看護婦さんの友人で2年連続の参加。

個性的という言葉だけでは言い表せないユニークな女性。マーレの土産物屋での値切り方は沖縄民謡さんならでは。今回のポイントは日本のコーラ瓶とモルディブのコーラ瓶だった。

ベジタブルミールさん 2年連続の参加。世古とはウァドゥーのときからの顔見知り。

今回は船酔いでダウンするも、しっかりと潜りまくる。ヴィラメンドウで荷台で運ばれた日本人は彼女が初ということで、伝説達成である。

パパリン 2年連続の参加。ウァドゥーではハウスリーフのチェックダイブから脱け出せなかった経験もあるが、なんのなんの今はとても上達し、中性浮力を取りながら快適に潜る。
ママリン 2年連続の参加。パパリンのママリンである。

パパリン同様、ハウスリーフから脱け出せなかったあの頃が遠い昔のように上達されたし、空気消費量も減ったが、慎重さは忘れない大人のダイバーである。買い物時の値切り方はプロフェッショナルである。

Tシャツさん ベジタブルミールさんの友人で、スピッツツアーには初参加。

が、沖縄には何度も来てくれています。お土産のTシャツに自分の名前をディベヒ語で入れてもらうという案を実現し、みんなもそれにならい、土産の名前入りディベヒ語Tシャツを購入。

ソルト&ビネガーさん 1人で参加、スピッツツアーにも初参加。

沖縄にはモルディブツアーの前月に訪れてくれ、それからの申し込みで急遽参加。日本では入手不可能なプリングルス「ソルト&ビネガー」味をマーレ空港でゲット。世古に勧めてくれる。が、私にはあわないよう・・・。モルデイブで働いている日本人スタッフに顔が広いようである。ご協力に感謝。

阿部 スピッツのスタッフ。モルディブは初めて。

流れの速いところを嫌がっていたが、しっかりママリンをサポート。感謝。

世古

今回のリーダー。水中ではガイドもしてました。

久しぶりの急流での流れにちょっとびびっていました。無事に帰ってこれてよかったです。ほっ。

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