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ひとりごと

スピッツ

 

2002/8/30

台風が直撃はしなかったものの、

直撃よりも悪いかもしれない?

と思ってしまうほどの海の荒れ方なのだ。

 

まずは8/29の砂辺の画像であーる。

 

8.30.1.JPG (35431 バイト)

8.30.2.JPG (29049 バイト)

 

大荒れでしょ?

多分また海底では砂が動き、岩が押され、

石が飛び、景観はがらりと変わってしまうことでしょう。

またネタを探さないと・・・・。

とほほほほ・・・・。

 

そして8/30の真栄田の画像。

8.30.3.JPG (44599 バイト)8.30.JPG (39112 バイト)

 

まだまだ続く。

8.30.5.JPG (33785 バイト)

 

8.30.6.JPG (33512 バイト)

8.30.7.JPG (32967 バイト)

この3枚は連続写真になっているが、引き波も大きいし、

白い部分も広いし、たまらん海であーる。

 

こいつは長く尾をひきそうで、いったいいつになったら穏やかな海が

帰って来てくれるのか、

いやー、わからんねー。

 

明日も無理だな・・・・。

 

2002/8/29

またもや・・・・。

台風であーる。

15号め。

腹立たしい。

実に不愉快である。

 

けっこう忙しくなるかなー・・・・、

と思っていたら台風だ。

不条理だ。

台風来る前の穏やかなときにお客さんが少なくて、

忙しくなりそうなときに台風が来るとは・・・、

ニーチェではないが、ぼやきたくもなる。

理不尽である、と。

 

しかしおかげで更新できました。

昨日のヒットはアカククリの子供で、

ログには写真もアップされているので、

ぜひとも見てほしいのだが、

きっとこの台風で行方不明になってしまうでしょう。

 

台風で心配なのは、地形が変わってしまうことであーる。

特に砂の移動は信じられないくらいである。

 

モルディブで働いていたころは・・・、

だいたい台風そのものがなかったし、

砂の移動はあったんだけれど、

流れや干満の影響で日々少しずつ変わっていったので、

劇的な変化・・・・というほどにはいたらなかった。

 

それがここ沖縄では普段はよどんでいると言ってもいいくらいの

穏やかな海なので、海況良好が続けば砂の移動はほとんど

起こっていないといってもいいくらいの微量であーる。

 

それが台風で・・・・、うーん。

ほんまに動くんだよなー。

 

今回の台風は西風を発生させているので、

明日も海は荒れるでしょう。

 

どうなることやら・・・・。

 

少しでも西風が早く吹き終わってくれることを

祈っております。

 

 

 

 

 

 

 

2002/8/24

はいはい。

土曜日というのに、今週末はひまである。

暇ということは誰もお客さんがいないということである。

 

おいおい、スピッツ大丈夫かいな?

と心配してくれた心優しいあなた様。

なんてきれいな御心なのでしょうか?

 

きっと昨晩の「北の国から、総集編前編」を

見て泣いていたにちがいありません。

 

私は「北の国から」って、初めて見たんですが、

実に重そうな映像の羅列に

総集編でよかった・・・・と

ほっ! としました。

 

あんな重いテーマで何年も何年も

じっくりねっとり流されたら

たまらないぜ。

 

しかし反対の

「南の国から」というタイトルのドラマは

きっと成立しないんだろうなー・・・。

と、いうか切り口が変わってしまうよね。

 

ある意味、「ちゅらさん」なんかそーいうニュアンスの

映像になってしまう。

 

だいたい凍死する・・・・という緊迫感があるだけで、

すべての出来事がひどくシリアスになってしまう。

 

沖縄で言うと・・・、

ちょー巨大台風の到来・・・・・かな?

 

でも直撃されたら死んでしまう・・・・ということもないし、

いくら暑くても、日陰はあるし、

風は吹いているし・・・・、

 

だらだら過ごせてしまう要素が沖縄にはてんこもりなのだ。

 

観光客がよく言うコメントに、

「時間がゆっくり流れているように感じる」

とか、

「人がのんびりしている」など、

いかにも沖縄がのんびりしているようだと感じている人が

多いようだが、それは間違ってもいるし、

正解でもあると思うのだが、

 

観光客は働いていないのだから、

沖縄でのんびり過ごせているのは当たり前なのだ。

沖縄に住んで働けば、

出勤時間に追われて那覇の渋滞に巻き込まれる日常が

しっかり存在しているのだ。

 

そして観光客のときには、

のんびりしてていいなぁぁぁぁーー・・・・

と感じていたスローな動きが、

仕事の遅れとなり、約束の不遂行となり、

イライラしたりしてしまうのであった。

 

のんびりした時間が南の島にある・・・

ある?

ないんじゃない?

日常から離れるということにその作用があるだけで、

働いて生活していれば

そこそこに忙しく、時間に追われるものであーる。

 

まぁー

そーいうせわしない日常に生きなきゃいけない時代に

生まれちゃったんだから、

やっぱりダイビングなんかやって、

楽しんだ方がいいと思うけれどね。

 

そんなわけで、「北の国から」を見て涙したあなたも、

半笑いではすに見ていたあなたも、

田中邦衛のものまねをしながら見ていたあなたも、

あ、「真珠婦人」のドラマの人がこんな役で出ていたんだ!!

と気付いてしまったドラマ通なあなたも、

みんなスピッツに遊びにきてほしいのだ。

 

総集編の後編は来週に放送予定だそうです。

そんなこんなで、じゃーねー。

 

2002/8/23

やぁーやぁーそいっ!!

 

と掛け声をかけながら地元の青年会が

エイサーを踊り始めました。

 

そうです。

沖縄は今がお盆の真っ盛り。

今日は沖縄そば屋さんは休業しているところも多くて、

みんな親族集まって宴に花が咲いていることでしょう。

 

いやはや、めでたい。

 

このお盆のことを「ウークイ」と呼んでいるのだが、

ほんまに、日本語の響きではないのだ。

外国語っぽいよねー。

 

あーいやいやさぃさぃ!!

 

と、文書を書きながらも合いの手が

入ってしまうというもんですぜ、親分。

 

ニュースなどでは沖縄の帰省ラッシュの映像が

流れている。

つまり沖縄本島から宮古や石垣、久米などの離島に

里帰りする人たちのニュースである。

航空会社は臨時便を出して対応しているそうなのだが、

沖縄には沖縄の帰省があるのだなーと、

毎年この時期に思うのであった。

 

えいやーぁーさいっ! さいっ!

 

時に、今の沖縄はようやく台風のうねりも消えてきて、

静かな沖縄が戻りつつあります。

北風も徐々に南風に変わってきて、また暑い沖縄に

なっています。

が、朝晩はけっこう寒い。

やはり北風が吹いていると

そんなに暑くないです。

 

はいやー。

 

今度、暇なときに

「東京のホント? と関西のウソ? の違い」

というテーマでぼやいてみたいと思うのだ。

 

それでは、

はい、サァーサァー!!

はい。

はい。

 

さぁいっ!!

さぁいっ!!

 

くいくいくいっくいっいくっくいくいくいくいっくいっ・・・・。

ぷはーぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。

 

お先に頂きましたオリオンビール。

ひっく。

みんなも飲んだくれておくれ。

乾杯。

 

2002/8/20

ふぅー。

暑いねー。

だらだらと汗が流れるぜ。

 

ところで、先日だらだらとお客様に感謝したら、

スピッツはお客様満杯で笑顔が止まらないのではないか?

といぶかしむお客様がおられたので、

ここに確実にピンポイントで訂正させてもらうのだ。

 

そんなことはないのだ。

確かにお客さんは続いているのだが、そんなに多くはない。

もっといっぱいの人に来てもらえると非常に嬉しいのだ。

レンタルビデオ屋でルパンを借りて見られるぐらいの

時間的余裕はあるのだ。

 

昨晩見たのだが・・・・、って、ルパンの映画をね。

最新版の奴。

ルパンの声をクリカンがやっている奴です。

でも・・・、あの五右衛門や不二子ちゃんの顔は

いけてないのではないか?

昔から見ているみんなはあれで満足しているのだろうか?

とってもやるせないぜ、モンキーパンチよ。

ありゃー、ルパンじゃなくても、

そりゃーぁぁぁぁぁないぜ、ふうじぃこぉちゃぁぁぁんんん・・・。

と言いたくなるものである。

 

そう言えば以前、ダイビングナイフを

不二子ちゃんのように、太ももに装備しているお客様がいたなー。

全然関係ないけれど・・・・。

 

と、いうわけで現在の沖縄であるが、

台風13号と14号に挟まれて

北風が強い。

海も荒れている。

 

スピッツも今日は講習のみであーる。

明日はまた体験ダイビング。

明後日はまた講習・・・・。

 

しばらくファンダイブのない日々である。

 

時に疲れているときにぼぉーっとして

車の運転をしていて、違和感を憶えるのは私だけだろうか?

 

仕事を終えて帰宅する車の中でその違和感は

一層強くなる。

 

車を運転しているため、

自分自身の体は歩いてもいないし、

走ってもいない。

していることと言えば、

アクセルペダルを多少踏み込む程度である。

しかし確実に周囲の景色は変わっていく。

 

静止している自分。

動いていく風景。

 

自分が時速60-70キロで移動しているという事実と

静止した自分の体とがうまくフィットしないと言えば

伝わるだろうか?

 

移動に実感がないのである。

 

たいていそーいうときは、ぼーぉーっとしているのだが、

そーいうときは、気持ちいいんだよね。

 

仕事がうまくいかなかったときは、反省したりして

そーいう状態にはならないし、

いい仕事をしたときになることが多いかな・・・。

 

・・・・・、うーん。

ということは、いいことなのかな?

良い違和感なのかな。

 

ただ自分だけがそーてうことを感じているのかな?

とちょっと気になったのさ。

 

でも、モンキーパンチは、もっと気合入れて描いてくれよ。

ルパンファンとして気が気ではないぞ。

 

2002/8/13

暑いやないか・・・。

晴れているやないか・・・。

ええ天気やないか・・・・。

 

ようやく、ようやく夏らしくなってきたやないか・・・。

沖縄本島よ。

ちょっと遅かったんちゃうのー?

いやいや、いいよいいいよ。

やってくれ。

今からどんどんやってくれ。

ズンズンやってくれ。

盛大に行こうやないか。

 

寿司もたのもうやないか。

もちろん酒も飲んだらええやないか。

 

遅れを取り戻して、がんがん行ったらなあかんやないか。

気合いれるでー。

 

と、いうわけで、日中の暑さが本格的になってきた沖縄です。

お客様も途切れずにまだまだ続く。

8月の後半は暇だなーと思っていたら、

予約が入ってきて、スケジュールがなんかまた埋まっていきそうで

嬉しいやら、しんどそうやらで

えへへへへへ状態なのだ。

みなさんどうもありがとう。

遊びに来てくれる皆さん、

来てくれた皆さん。

ほんまにありがたいのだ。

どうもありがとうございます。

 

まだ遊びに来ていないそこのあなた様にも

感謝のコメントを送ってしまうくらい

でへへへ状態なのだ。

 

いやいや、あなた。

あなた様ですよ。

あなたは先月、遊びに来てくれたじゃないですか。

 

そう。

そこのまだ遊びに来ていないあなた。

 

あなた様にまで私は最大級の感謝を込めて、

HPからありがとうを伝えているのだ。

 

さてさて何をそんなに感謝しているのか?

私にもさっぱりわからないぞ。

 

ひとりごとでも書こうかな・・・・、

と気楽にキーボードを叩いていたら、

こんな文章になってしまった。

 

読み返してみると、かなり私は感謝しているのだ。

いったいどうしたというのだろうか?

もちろんお客様に感謝しているのは

ことさら書くまでもなく当たり前のことなのだが、

書かねばならない理由があったのだろうか?

 

うーん・・・。

不明・・・・。

 

時に、前回のひとりごとの最後に書いた、

飽きる笑いと笑いの飽きについてだが、

特に私はこのことが書きたかったわけではないのだ。

 

このようなモノの考え方というか遊びをしていると

おもしろいのではないかな?

ということが書きたいのだ。

 

学生のころ、2つの言葉を対比させて

その差を比べてみたりしていたのだ。

 

たとえば、名詞と名詞なら、とても簡単なのだ。

海と青を比べてみると、

 

「海の青」と「青い海」

2つの単語の順番を変えてそれが何を指しているのか

よく考えたものです。

 

「海の青」

というのは、なんかすごく簡単。

いろんな青色が思い浮かびますが、

海の中に見つけられる青色のことですよね。

 

「青い海」

「海の青」よりも限定されたイメージですね。

伊豆とかの海じゃなくて、沖縄や南国の暑い海を

イメージできます。

 

順番が変わるだけで言葉にはいろいろなイメージが

芽生えてくるものです。

 

次に名詞と形容詞をやってみると、

きれいと海では・・・。

「きれいな海」と「海のきれいさ」

 

もっと難しくしてアバウトな言葉に変えていきます。

「向こう側の海」と「海の向こう側」

 

海という言葉ももっとアバウトなものに変えます。

「向こう側の笑い」と「笑いの向こう側」

 

まぁーいろいろなんでもありなんですが、

なんかモルディブとかで暮らしているときも

よくこーいう遊びをしていたものです。

 

日本語と言うかそれぞれの言葉が持つ

それぞれの言葉の意味と言うのは、

限定されたものなんだなーと思いました。

 

ある状況における人の状態を

完璧に伝えられる言葉と言うのは

ないんだーとも思いました。

 

そんな状況の中でも沢山の言葉を考えて、

他人に詳細を伝えようと言う努力は

昔から行われてきたと思うんですが、

どうして今はどんどん新しい言葉が

生まれてこないのだろうか?

 

ワールドカップでの興奮が

興奮という使い古された熟語で片付けられることが

とても腹立たしいのだ。

 

チュニジア戦でのモリシーの一点目のゴール。

あのボールがネットに突き刺さった時の

喜びが新聞などで、

「列島大興奮」と片付けられてしまうと、

なんかちがう・・・・と思ってしまうのは私だけ?

 

興奮って、そんなんとちがうねん・・・。

 

写真週刊誌が、爆弾のような乳という意味で

爆乳という言葉を使い始めたのはいつからで誰なのか?

そんなことはどうでもいいが、その爆乳という言葉のような、

それを超えるもっと奇天烈な新しい日本語や漢字をもっと考えないと、

激動の2002年を敏速に正確に伝える日本語なんて

なくなってしまうのだ。

 

そーいう部門が政府にできてもいいと思うけれどな。

 

あー、なんか久しぶりにだらだら書いた。

私の言いたかったことは伝わっているのだろうか?

 

そんなわけで、スピッツのHPで

ヘンな日本語を見つけても突っ込まないでね。

私なりの努力なのだ。

 

2002/8/9

ふぅー。

やっとこさログをアップできそうなのだ。

お客さんの数はそんなに多くないのだが、

ずっと続いていると、やっぱり更新する暇はなくなってしまう。

 

今は体調も良くて、びしばし耳も抜けるので、

ペタペタの南風は大歓迎であーる。

 

時にこの前は久しぶりにタイマイ、

つまりウミガメを見たのだが、

ほんまに久しぶりだったのだ。

 

モルディブでガイドしているころは

ウミガメを見ない日なんてなんくらいだったのだが、

場所が変わればいろいろ変わるものであーる。

 

それこそ毎ダイブごとにウミガメを確認できていたものである。

 

自分の調子のいいときは、

どんな遠くにウミガメがいたって、

サンゴの下に隠れていたって、

背後をすいーーーーと通過されても、

ザクを倒すアムロ・レイのようにピピピンと体が反応して、

ウミガメを見つけてしまうのであーる。

 

一時は真剣に自分がニュータイプなのではないだろうか?

と悩みそうにもなったのだが、

反対に調子の悪いときは、

自分の泳いでいる真下にウミガメがいても気付けずに、

しばらくしてゲストがついてこないなーと思って、

戻ってみると、みんながそのウミガメと一緒に遊んでいる

というガイドだけ仲間はずれの構図ができあがっているのだが、

これは実に寂しいものであーる。

情けないし。

まるでガンキャノンに乗っていても

メチャクチャに砲弾を浴びてしまうカイである。

セイラさんに「軟弱者」とひっぱたかれても

黙っているしかないはずである。

 

沖縄でもそーいうことがあるかと・・・言えば。

そんなにないなー。

あ、でもたまにある。

いや、けっこうある。

ネタが小物だからね。

全部が全部見れるわけじゃないから、

見ていない場所にネタがあったら、

やっぱりわからないですからね・・・。

 

だから、お客さんが止まって撮影とかしていたら、

とりあえず私も見に行くようにしています。

せっかくお客さんもいろいろ探してくれているのだから、

そーいうネタも他のお客様に紹介してあげたいし、

それをきっかけにお客様どうしが仲良くなることもあるし、

 

スピッツのお客様はほんまに生物の好きな人が多いと

思うので、誰かが何かを見つけると、

みんながどやどやわいわいと集まってきます。

 

まぁーそうやっていろいろ見つかる海があってこその

沖縄ダイビングなんだけれどね。

だから8/6のログでアップした

オニヒトデの映像はとても心配です。

 

なんとか、よみがえってほしいけれど・・・。

 

で、現在の沖縄だが、

毎日の天気予報を見ていてもわかるとおり、

とても涼しい。

東京や大阪よりもぜんぜん涼しい。

最高気温を比較するとね。

だってこっちは最高気温30-31度だよ。

 

天候は曇っている。

太平洋高気圧のパワーが不足しているのか?

もっと太平洋高気圧らしい包容力で

ぐぅわばぁっ!!

と抱きしめてほしいものである。

夏の沖縄が避暑地になっても

なんか寂しいぜ。

 

あ、そうそう。

みんな「学校へ行こう」見てる?

軟式グローブ好き?

私も好きだよ。

 

あほだなー・・・の人、おもしろいなー。

パターンも一緒だし何度も見ているから

もう飽きてもいいんだけれど、まだおもしろい。

なんでだろーね。

「満身創痍のあほだよーぉぉぉぉ・・・」

って、ナイスな歌詞だなー。

おもしろいぜ。

 

次回は飽きる笑いと笑いの飽きについて考えてみましょう。

 

2002/8/1

はーい。

みなさんお元気ですか?

もう8月である。

ダイビング屋さんにとって稼ぎ時の8月である。

 

が、スピッツにとっては暇な季節の始まりであーる。

7月と9月の方が毎年忙しいもんな・・・・。

 

と、いうのも、8月はけっこう

ツアー料金が値上がりしてしまうので

そのときを避けるお客様が非常に多いのだ。

9/1になれば、どどっ!! と

料金も下がってしまうので、9/1からの予約は

もう入っているのだが、8月後半なんてガラガラのスキスキの

スッカラカンなのだ。

 

と言いましても、そこはそれ、ベストシーズンである。

暑いときにダイビングしなくってどうするねん?

というお客様は、今、この季節も潜っているわけで、

スピッツの今日のダイビングもイワシの大群にもてあそばれ、

ジョーフィッシユにからかわれ、

ヤシャハゼに魅せつけられ、

オランウータンクラブにウキキッられ、

悶えっぱなしの2ダイブでありました。

ううっっっ!!

 

みんな、暑いときに潜らないでどうするんだい?

 

さぁーさぁー潜りたもれ。

 

台風はないけれど、東風の強い沖縄本島でした。

明日はどうなる?

 

ここんとここーいうひとりごとばっかりだなー。

忙しいとほんまに、ただのつぶやきになってしまう。

 

書こうと思っているトピックとしては、

・・・・・・、

うーん、忘れた。

また思い出したら書くぜ。